2013年7月17日水曜日

見やすいサイトの極意 見やすいサイトの作り方 意識して見る 感性を養う


見やすいサイトの作り方
を語るには、まずは――

見やすいブログやホームページなど、色んなサイトを数多くみて、「見る眼」 を養うことから始まります。

センスのいい Webサイトには、良いなりの法則があります。法則というと難しく聞こえるかも知れませんが

意識して見るか、見ないかだけの差なのです。そこが、出来ているか否かで、随分と差がでて来ます。

見やすいサイトの作り方を、ちょっとしたポイントを踏まえて作り込んでいけば、おしゃれで高級感のある

サイトになります。ノウハウ本を読むのもいいけど、もっと根源的な方法があります。それは、美術館に

足を運んで、美的感覚を養うというものです。それも、一流、国宝級、巨匠の作品の美術展を、できるだけ

数多く見るのです。面倒臭くてお金もかかると思うかも知れないが、やったらやっただけの事はあります。

私自身も
それを実行してきました。



企画展がなくても楽しめるすごい美術館 [ 藤田令伊 ]




見やすいホームページ

見やすいホームページとは、どんなホームページの事を言うのでしょうか? 全体的なレイアウト

色使いetc 色んな要素はあります。見やすいサイトの作り方についてのノウハウ本は、世の中に

沢山あります。このブログでは、長い年月をかけ自ら培ってきた、「極意」 をお伝えして行きます。

見やすいサイトの作り方、見やすいブログ、ホームページを開設したい方。特に、サイト作成初心者に

無料で伝授します。見やすいサイトとは、究極の突きつめた所、ユーザビリティ (訪問者の使いやすさ)

を追求したサイトと言えるのではないでしょうか。今日まで試行錯誤した結果として、私自身の導きだした

回答であり結論です。今日までの努力の甲斐あってか、お蔭様でいろんな場面で、「センスがいいね」

「洗練されている」 と言ってもらえる様になりました。デザインのコツを習得し、喜んで貰えたら嬉しいです。


【見やすいサイトの極意】

・数多くのサイトを、意識して見る。
・一流の芸術にふれ、美的感覚を養う。
・訪問者が見やすい、使いやすい。



(2016年9月23日
 旧ブログより記事移転)




日本の美術館ベスト200最新案内(2016)



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